当院では「児童福祉サポートマット」の取り組みに賛同し、院内に導入しています。
これは、支援が必要な子どもたちの活動を応援するために、マットのレンタル代の一部を支援金として使ってもらうものです。自由な発想の創作活動の中で「自分の描いた絵が社会をきれいにする」という、自信・嬉しさ・誇りにつながります。このマットは「使われる」ことに大きな意味があります。遠慮なくマットの上を歩いてください。
[サポートマットの仕組み]
1.子どもたちが描いた絵をマットに製品化
2.企業がレンタルマットを導入
3.利用料金の一部を支援金に活用(支援金は子どもたちの作品作りの材料費やアート講師の招聘資金になります)
今月のマット 👇
